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2006年08月05日

久々にブルースクリーン

久々に以前と同様のブルースクリーンに遭遇する。 ( http://log.ttsky.net/article/18885569.html ) ちょうど、VMware上のLinux(Fedora4)とホストマシンのWindowsの両方でeclipseを使って同時に開発を行っていて、WindowsでJUnitのテスト実行の最中だったのでかなり心配した。Javaがブルースクリーンにまで影響するのが以前から疑問なのだけど、原因を追求するのをホストマシンで行う勇気はでない。原因に関係するJavaのコードは以前に判明しているが、それがどうして影響するのか理由がわからないので、コメントアウトする以外にコードの改善のしようがない。VMware上でWindowsを実行させてということなら、スナップショットをとって何度もトライできるし、仮想ディスクが壊れることも考えてファイルコピーしておけばいいだけなので気軽に実験はできる。だけど、OSのライセンスをもうひとつ買わなくてはいけない。
ラベル:Windows java
posted by ttate at 02:22| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフトウェア開発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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